皆さんこんにちは!
ブログ担当のヤマダです。
ここ最近実演情報ばかりでECサイト利用者様には申し訳ございません(>_<)
ちかじかTOPページのリニューアルも考えておりますので、しばしお待ち下さいませ。。
さて、話は変わりますが、
先日フランス料理『レ・サンス』のオーナーシェフ、渡辺健善さんとお話させていただく機会がありました!
渡辺シェフといえば、各媒体で取り上げられる程有名なシェフで、ロッテリアのイタリアンホットサンドを監修されたことでも有名です。
そんな方とお話できただけでも恐縮ものですが、シェフの料理に対するこだわりなんかをお伺いすると、分野は違えど、石鹸にも通ずるところがあるなぁと考えさせられました(おこがましくてスミマセン!)シェフが素材の味を損なわずに一番いい形でお客様に提供するのは、アルムドダウムが韓方のよさを損なわずに一番よいと思う泡で皆さんに使っていただくことと一緒かな、なんて。
最近石鹸業界では“無添加・無着色”というのは当たり前になってきています。でもどんなによい材料でも泡立ちがよくなかったり、香りがよくなかったりすると使い続ける気にはなれませんよね?
でも石鹸って“泡”で汚れを落とすものなので、やっぱり“泡”を妥協しちゃいけないと思うんです。
本当にいい泡で洗うと、幸せな気分になれます。
おいしい物食べると幸せな気分になるのと一緒です(*^艸^)
ってこれは食い意地がはっている私だけですかね・苦笑
とにかく、人の口に入る物も触れる物も考え方は同じでありたいですよね!
多くの皆様にアルムドダウムの泡で幸せになっていただけるようにがんばります!
渡辺シェフのお店『レ・ランス』のサイトはこちら↓↓↓
http://www.les-sens.com/lesens/index.html
ほっぺたが落ちる程おいしいとはこのことです(*^艸^)